ブログ

ブログ

ヒアルロン酸を自分に入れてみた

ヒアルロン酸、ボトックスを組み合わせたたるみ治療。

それがビスタシェイプ。

注入エリア

加齢によって、ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなどの皮下組織のボリューム減少と、骨格の損失が起きます。

それが重力により少しずつたるむことで、

皮膚にほうれい線などのしわを生みます。

そのたるんだ頬を、昔あった元の位置に戻すために、

上図の1~3のポイントに、皮膚を引き上げ支えるようにヒアルロン酸を注入することで

ほうれい線やたるみを改善し、シャープなフェイスラインを実現することができます

さらに、他の必要なポイントにもヒアルロン酸を注入し、

表情筋のバランスをボトックスで整えて、

立体的で若々しい輪郭に戻す治療。

このビスタシェイプを・・・

自分の顔で試してみました。

(久々の体張ったネタ)

注入中

麻酔はなし。

普通は冷却しながら打ちますが、それもなし。

針を刺す時にチクッとする程度で、全然大丈夫ですよ。

針も極細なので、その「チクッ」も大した「チクッ」じゃありません。

さて結果の方は・・・

連結2

(アフターの写真はメークしてます)

正面だと変化が分かりづらいかもしれませんが・・・

目の下のくぼみ(ゴルゴライン)が改善して、

頬のトップの位置が高くなっています

横からの写真。

連結左

ほうれい線の深さや頬のたるみ、口角から下にかけてのたるみ(マリオネットライン)が改善しています

というか、ビフォーの素肌の汚いこと

毛穴は開きまくりだし、ADM(シミの一種)は目立つし

実は、この写真を載せたくなくて、ブログ更新をかなり躊躇してました(苦笑)

ビスタシェイプによる変化は、

写真で見るとほんのわずかの変化のように感じられるかもしれませんが、

実際に肉眼で見ると、注入直後からリフトアップされるので

周りで見ていたスタッフからは歓声があがったほどです(笑)

ボトックスは眉間や額、目尻に打つことが多いんですが、

私は今回アゴに投入。

連結アゴ

梅干しジワが改善。

私が今回ヒアルロン酸を入れたのは、

頬(上図の1,3)とこめかみ、アゴですが、

入れた量はトータル2cc。

実は、小さじ1杯分にも満たない量です。

最少量の注入で、たるみや輪郭・シワの改善が可能なのがビスタシェイプの特徴。

とても自然に、数年前の状態に戻れますよ。

ぜひご検討くださいませ

私共が運営しているNPO法人スポルトジャパン(HP→★★★)では、

夏のキャンプを企画しています。

詳細は随時、HPブログFBページでアップさせていただきます。

たくさんのお子様のご参加、お待ちしております

カルスト台地

 

★よく読まれている記事★

・『飲む日焼け止め』に新星現る!

・ゼオスキン女医会

・お待たせしました。ラシャスリップス入荷!

・神崎恵さんおススメのラシャスリップス

・ZOスキン(ゼオスキン)

お客様の声

診療内容

クリニック紹介

スタッフブログはこちら⇒☆☆☆

Facebookページはこちら⇒☆☆☆

★ ★ ★

城南区の美容皮膚科ならタケダスポーツクリニック

福岡都市高速「堤」または「野芥」出口から約5分

クリニック地図 サイズ縮小版

この看板が目印↓↓↓ 駐車場完備

看板250

タケダスポーツクリニック 美容皮膚科 ホームページ